ジョン・スミスのまともな投資日記

「普通の人」ジョン・スミスが、「そこそこ儲ける」ための方法を試行錯誤する日記です。

研究部

研究部は、他の部門のために日夜研究に明け暮れています。この部門からは利益が出ません。

IPO予想当選確率計算モデルを改良しました(γ0.0)。

IPO当選確率計算モデルを改良しました。

【IPO研究】ミンカブ・ジ・インフォノイドは全力参加?――過去の銘柄との比較分析

ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)は、東証マザーズ上場予定の中型案件です。SBI主幹事の案件は初値が高騰しやすい傾向がありますが、それは「SBIが小型案件ばかりで主幹事になっているから」とも考えられますので、必ずしも安心できるとは言えません。 …

【IPO研究】SBIのIPOチャレンジポイントの今後――インフレはどこまで続く?

SBI証券のIPOは、資本数百万以下の零細投資家には、当選不可能と言えます。それにも関わらずSBI証券のIPOが人気を集めている理由は、「IPOチャレンジポイント」制度です。万が一ご存知でない方は、まずSBIのHPでご確認ください。 IPOチャレンジポイントとは …

IPO予想当選確率計算モデルを改良しました(β1.1a)。

IPO当選確率計算モデルを改良しました。

IPO予想当選確率計算モデルを改良しました(β1.0)。

IPO当選確率計算モデルを改良しました。ただし、①②についてはSMBC、大和、野村、三菱、みずほのみの対応です。

【研究】スミスが保有する証券会社24社の活用方法を紹介します

スミスは現在、24社の証券会社の口座を保有しています。スミスはこれらの証券会社を目的別に使い分けています。IPO以外で、メインで使っているのはSMBC日興証券と立花証券e支店、サブで使っているのは東海東京証券とSBI証券です。この4社については詳しめに…

【研究】中小証券メモ―東洋証券、立花証券、安藤証券、エース証券、アイザワ証券、極東証券

スミスのこれまでの印象では、IPO狙いの人が口座を増やしていく場合、だいたいこういう順番になると思われます。③~⑤あたりはけっこうダンゴ状態のような気もしますが…。 ①SBI証券、マネックス証券、大和証券、SMBC日興証券②カブドットコム証券、岡三オンラ…